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ゲート側テールランプの中央部分の、発光しないスペースにブレーキ用LEDを増設しました。
レンズを埋め込みボディ側のブレーキと一体感が出るように仕上げています。

この車両はシーケンシャルウインカータイプなのでテールランプのスモール部分がブレーキ時にすべて連動点灯します。
後ろの車の位置によっては少々まぶしいと感じてしまいそうな光量ですがオーナー様にご満足いただけました。








こちらは同時施工のリフレクターとシーケンシャルドアミラーウインカーです。





通常セールは行っていないのですが、決算月ということもあったので一部在庫品の価格改定を行いました。
お車に適合する商品がある方は是非ご検討ください。

CX-8/CX-5用デイライトキットのリニューアル品発売に向けての作業が完了しましたので
商品の販売ページをご用意しました。

商品ページはこちらです



従来品より少しでも視認性・耐久性が向上するようレンズ以外のすべてを一新しました。
ウインカーのモードも追加しましたので新しいものが好きな方にもおすすめです。

ドアミラーやテールランプのLEDウインカーをディミングターンシグナルランプに変更する製品は
1か月ほど遅れて年内に発売の予定です。

先日ご案内しましたレヴォーグ用テールランプのご予約受付を開始しました。

わずかではありますが3,000円引きのクーポンを設定しましたので忘れずご利用くださいませ。
 ・ご注文の「STEP3」でクーポンの「利用する」をチェックしてコードをご入力ください
 ・「適用」を押して正常に反映されると価格が変更されます

この商品はアクシスパーツとの共同開発商品になります。
商品のデリバリー開始後に当店のヤフーショッピング店、アクシスパーツの楽天市場店などでも販売予定です。

商品のお届けは少し先の年明けごろの予定です。
具体的な納期や進展状況は随時ご案内します。



ご注文は下のバナーからお願いします。



商品開発や今後の事業展開の画策に夢中になっていました。
久しぶりのブログです。


現在販売しているCX-8/CX-5のデイライトキットのリニューアル発売に向けての調整が完了しました。
制御基板のプログラムを再設計してマツダのディミングターンシグナルランプを追加しました。
LEDを再選定して配置も見直しより良い発光になりました。

現在発売再開に向けて加工を行っています。
発売再開は最短で11月初週になる見込みです。
販売ページ完成後に改めてご案内します。




合わせてドアミラーウインカーとテールランプのウインカーも同じ挙動になる製品を作成しています。
CX-8/CX-5用はカプラーオン、他の車両にも割り込ませて使用できる形で製品を発売します。
多くの汎用LEDウインカーバルブに対応します。
こちらは1か月ほど遅れての発売になる見込みです。


新型レヴォーグのゲート側テールランプは試作が完了して金型の製作に入りました。
ボディ側のテールランプのLEDとの色合わせも厳密に行いましたので一体感のある光り方になります。
こちらは来月10月からご予約を開始して2022年1月からデリバリー開始の予定です。

価格は純正テールランプ・接続用ハーネスを含めた完成品で88,000前後、
テールランプをお預かりして加工する方法で58,000円前後になりそうです。
純正テールランプを使用したハンドメイド加工品としては割安感を感じていただける
価格設定になるのではないかと思います。

共同開発を行っているアクシスパーツさんで車両装着画像を撮影しましたら改めてご紹介します。
テールランプなどをご利用いただいているお客様に追加でご依頼をいただきました。
県外からパーツのみお送りいただいて加工を行いましたので完成後の取り付け画像等は
ありませんが、このような作業もできるというご案内です。

ではご紹介です。

まずはアンビエントライト。
左が純正で右が打ち替え品です。
少し色合いは変わりますがより明るいLEDに交換して電流量も調整しました。
少々わかりにくい画像になってしまいましたがしっかりと明るくなりました。

色が飛んで白くなっている場所の大きさなどでご判断いただければと思います。



わかりにくいですね...
露出を調整するとこのようになりました。



続いてドアハンドルライトです。
こちらは純正が暗いので画像でも明確に違いが出ました。
純正樹脂部分の内側がLEDに干渉してしまうので干渉部分を削り取って調整しています。



お客様からどちらもそのまま取り付けができたとご報告をいただきました。
外すことができる方であればカプラーオンなので簡単にご依頼いただけると思います。

みんカラでアップされているようですので興味がある方は探してみてください。
購入を検討している新型の86がBRZより遅れて発売されるようなのでBRZ用のパーツを一部取り寄せてみました。

ウインカーのシーケンシャル加工、ディミング加工、全灯化ハーネスあたりが作成できそうです。
バックフォグはMFC前から少し形状が変わったけど構造はそのままという感じです。

手が空いたスキに加工をするつもりでしたが新規のご依頼が重なったのでしばらく放置な予感です。







昨日ハイエース用のハーネスを発売しました。
200系ハイエースバンの1型と2型だけに適合し、別途必要な純正部品も高額という
非常に需要が限られそうな製品です。
バンにワゴンの電動格納ドアミラーが欲しいという方は画像リンクより詳細をご確認ください。



タイトルの通り、通所のN-BOXカスタムのヘッドライト加工にサイドマーカーを加えた特注品をお作りしました。

サイドマーカーを増設するにあたり必要な、トリムに穴を開けて発光素材を組み込むこの加工...
非常に繊細で時間がかかるため心理的にあまり得意ではありません(笑)
もちろん慎重に時間をかけて作業を行いますがなかなか大変です。
今回はウインカー近似色でスモール連動点灯で作成しました。

そして純正のスモール部はごく薄いスモーク塗装で消灯時のイメージを変えています。
メッキ部の塗装もされておられますので全体の雰囲気も下の動画でご覧ください。






こちらがお客様からいただいた画像と動画です。
先にご依頼いただいたテールランプなども非常にきれいに撮影していただき
製品ページ画像より魅力的ではないかと思います。






動画です。
オープニングライトハーネス併用時のものとのことです。
ウェルカムランプも白色のボディに反射して良い感じです。


インパルのエアロに高級なホイールなどしっかりと全体に手の入ったエルグランドのヘッドライト加工を
ご依頼いただきました。
(残念ながらテールランプは素敵な特注社外品を装着済みでしたのでリアの加工は不要です笑)

事前に一度ご来店いただき、打ち合わせをしてヘッドライトをお預かり、
後日ご来店いただいて取り付けという流れで作業を行いました。



取り付けはあまり行わないのでインパルのバンパーは初体験です。
車両への取り付け方法が特殊でなかなか手ごわく、たまたま良いタイミングで新調したラチェットがなかったら
手が入らず絶望するところでした。


加工に話を戻します。

シンプルな光り方を希望されているということでしたので、あえて従来の加工方法でお作りしました。
点灯パターンはウインカー時に1列だけスモールが消灯するという特注仕様です。




全体の印象を変えるためにトリムは梨地ブラックで塗装しています。



スモール点灯時の明るさは過剰にならないように、とのことでしたので純正部とのバランスを見て微調整、
ウインカーは日中でも安心して運転できるよう明るく仕上げています。




ヘッドライトの加工と合わせてデイライト機能付きの社外ドアミラーウインカーの
シーケンシャルウインカー加工もご依頼いただきました。
こちらは配線の取り回しがあるので、加工専門の当店よりその道のプロの方が安心と考え
行きつけのショップさんでの取り付けとなりました。

と、お話をしているときに話題に上がったプッシュスタートスイッチの交換も行っています。
R35 GT-R用を特注色で打ち替えLEDMATICSでの作業終了となりました。


お客様より標準メニュー外の加工をご依頼いただいたヘッドライトのご紹介です。

まずメイントリムの塗装です。
こちらは通常ピアノブラックなどと呼ばれる艶のある塗装を行っていますが
お客様のリクエストで全面梨地塗装(艶消し黒塗装)を行いました。
艶のあるブラックより武骨な感じ?と言いますかワイルドな感じではないかと思います。

ウインカー部をスモール機能に変更し、LED基板を埋め込む形で作成しました。
前面にある拡散用のレンズはスモーク塗装を行い、消灯時に主張しすぎない仕上がりになっています。

デイライト部は青LED/ウインカーでこちらも通常とは異なる設計です。








本日は80系ハリアーのフロントバンパー開口部を加工したデイライトの取り付けを行いました。
連日気温が高く、ガレージ内のエアコンを全開で回しても汗が止まりません。
配線作業が短時間でできるよう事前準備をしていても大変でした。
外気にさらされながら日々作業を行っている方には頭が下がります。

他車さんで結線をお断りされたというドアミラーウインカーのデイライト配線の対処をご相談いただき、
(汗臭いまま車内に入ることを非常にためらいながら笑)手探りで追加作業を行いました。
説明書など事前情報がない中、何とかこちらもご期待に副うことが出来て一安心です。


定番のLEDリフレクターに新型車両2車種を追加しました。
画像クリックで商品ページにジャンプします。

ハーネス類は現車でのデータ取りを行って製造しているので現時点で販売予定はありません。
お近くにお住みで製品作成にご協力いただける方には製品プレゼントなどの特典をご用意しておりますので
興味のある方はお問い合わせフォームよりご連絡ください。



レヴォーグのテールランプはCAD上のデータ修正が終わり、再度サンプル作成に入りました。
おおむね予定通りのスケジュールで順調に進んでいます。
サンプル完成後に実際にテールランプに組み込んで、問題がなければ金型の製造に入ります。

先日ご紹介した加工について「純正と比べてどのくらい明るいのか?」とお問い合わせいただきました。
ちょうど他のお客様より加工をご依頼いただき、未加工品が手元にありましたので比較画像を撮影してみました。

まずは「純正」と「加工品デイライト点灯」の比較です。
 ※すべて画像左側が純正のスモール点灯時、画像右側が加工品です
 ※純正品の色温度がやや低く見えますがカメラの性能によるものでどちらも「白色」の範疇です



相当の光量アップが出来ていることがお分かりいただけると思います。
加工品のデイライトは直視できないほどではなく、最近の車両で表現すると
おそらく「ヤリスクロスのデイライト同等~少し暗い」程度です。
 ※車両取り付け後に並べて比較したわけではありませんので推定です

続いて加工品のモード変更で「スモール時減光」を選択した場合の比較です。
加工品は純正より程よく明るく、「夜間でも迷惑にならない程度のはっきりとした発光」という感じです。



最後にウインカー点灯時の画像です。
この加工メニューは純正ウインカーをポジション機能に変更する構成になっているため純正バルブがなくなります。
そのため視認性は非常に重要です。

こちらも「日中見えにくい」ということがないように、LEDの電流量や位置などを十分に検討して
最適な位置に配置しました。


LEDMATICSは通常あまり製品開発を行わないスバル車両のレヴォーグ、
現在この車両のテールランプの発売に向けて試作・打ち合わせを行っています。

製造を行っているのは当店でも取り扱っているドアキックガードやフューエルキャップを
製造販売しているアクシスパーツさんです。

先日完成した試作1号の画像をご紹介します。






実物を見て再度手を加えた方が良さそうなところは...

・上側の発光を均一化するためにLEDの設置方法等の見直し

・下側は先端をつなげず切りっぱなしの方が?

・下側がちょっと明るく太いので要微調整

このあたりです。
外側のテールランプとの一体感を求め現在改良を行っています。


この製品は純正テールランプをベースにオリジナルのインナーパーツを組み込む、
「半工業製品・半ハンドメイド製品」という感じになります。

大量生産の俗にいう「社外品」よりは少々高い価格設定になりますが
税込み10万円をしっかり下回る金額を目標にしています。

発売予定は今年の11月ごろで発売頃までにご注文いただいた方へは
年内お届けができるのではないかと思います。


今後も進捗状況をご報告していきますのでオーナーのみなさまは
次回ブログを楽しみにお待ちください!
以前より販売していましたソリオバンディッドのヘッドライト加工メニューをリニューアルしました。
より明るいLEDに変更し、最新の車両に見劣りしない仕上がりになっています。

エンジンONでデイライトが点灯、ウインカー時にデイライトが自動消灯します。
デイライトはスモール点灯時に自動減光することもでき、ウインカーの点滅モードの切り替えも可能です。







今までは取り外していた内部のマルチリフレクターを使用した加工になるので
消灯時の外観は未加工品同等です。



付属のハーネスでカプラーオンの取り付けも可能です。
バンパーを外すことができる方であれば電気系統に詳しくない方でも取り付けができます。




他車種のフルカラーLED加工をご覧になった方から「ハリアーに同じものを」とご依頼いただき
ヘッドライトのデイライト部にフルカラーLEDとシーケンシャルウインカーの加工を行いました。

(少々奥が散らかってますが...)屋根の下で青色点灯にするとこのような感じになります。
ハリアーの純正LEDは非常に光量が高いので加工をすると暗くなってしまいます。
とはいえイルミランプとしての光量は十分です。




色の切り替えは汎用のリモコンで行います。
ウインカー入力時は純正と同じように自動消灯してウインカーの点滅後に復帰します。




















最後にお客様よりいただいた画像と動画です。



カスタムショップのリワークス社よりご依頼いただきアルファードのパーツ加工を行いました。
今回加工したメニューは専用ページをご用意しましたので、金額や加工内容をご確認の上
ご注文いただくこともできます。
(もちろんページがない加工も承っています)

まずはヘッドライトです。
通常はスモール用に1枠、ウインカー用に1枠となっているラインをどちらも
デイライト兼シーケンシャルウインカーに変更しました。
3眼ヘッドライトとも違った雰囲気になり、他車と差別化できる加工ではないでしょうか。








続いてテールランプです。
こちらは純正のシーケンシャルテールランプとあまり違いが出ませんが
見劣りしない光量で仕上げていますので安心してご利用いただけます。
ヘッドライトも同様ですが、カプラーオンでの簡単取り付けです。






合わせてテール全灯化ハーネスもご用意しました。
シーケンシャルウインカーテールランプ搭載車両と同じ点灯パターンになるので
テールランプ加工の際は必須だと思います。




各パーツの商品ページはこちらです。
ヘッドライト
テールランプ
全灯化ハーネス
30アルファード後期用パーツ一覧ページ
スモール連動LEDが搭載されているゲート側(トランク側)のテールランプに
ブレーキやリアフォグとして使用できるLED回路を追加しました。

こちらが純正のスモール点灯状態です。




接続する回路は後日お客様が検討するということでしたので、どのように使用されているかはわかりませんが
強発光時にはこのようにスモール用LEDの中間部分が点灯します。




インナーレンズを部分的にブラスト加工し、消灯時にも追加したLEDが目立たないよう調整しています。





次回は30系後期アルファードのシーケンシャル加工をご紹介する予定です。
非シーケンシャル車両をレッドマティックスで丸ごとシーケンシャルウインカーに変更できるようになります。
本日のご紹介はショップ様より修理を承ったパーツです。

SUV車のフロントガラスの上あたりに取り付けるパーツで、非常に高価でまぶしいほどの明るさなのですが
少々パッキンが甘いようで水が入ることがあるようです。

LEDが高スペックすぎるというお悩みもありましたので、程良い明るさのLEDに交換して
厳重な防水処理を行いました。










このような製品は価格に幅があり、再購入と修理に価格差がないということになってしまうこともありますが
防水性の改善やLEDスペックの調整を行うことができますので気になる方はお問い合わせください。
お客様にテールランプの装着画像をご提供いただきましたのでご紹介します。










LEDパーツ以外にもローダウンに大口径のアルミと実際に見てみたい車両です。
他にも動画などをいただきましたがナンバープレートなどの情報が含まれておりましたので一部のみ掲載します。
ご提供いただきましたお客様、申し訳ございません。


続いて内装パネル一式の打ち替えです。
(全体の装着画像はありません)

こちらのお客様は車両情報より純正部品品番をお調べて交換部品としてご用意しました。
内装パネルの打ち替えはお車から外したパーツをお預かりしての加工の他、
このようにパーツをご用意して打ち替えることもできます。







最後に無限のプッシュスタートスイッチ打ち替えです。
標準で赤/白のLEDをご希望の色に変更することができます。
今回は青/青の1色へ変更を行いました。
スイッチを当店でご用意することもできますので取り寄せ方法などがわからない場合は完成品をご注文ください。



LEDの打ち替えでご相談いただきましたN-BOXカスタムのフォグランプです。
打ち替えではなかなか純正に匹敵する光量にはならないため、
内部にカラーパネルを取り付ける方法を取ることにしました。








消灯時には角度によってこのように黄色く見える場合もありますが
レンズにフィルムを貼る方法より自然で劣化のリスクも非常に少なくなります。

費用はパーツをお預かりして加工する際の加工費用が22,000円です。
使用方法は未加工品と同等で、社外品フォグランプのように色の切り替えはできません。




こちらは合わせてご依頼いただきましたハイマウントストップランプです。
レンズ塗装とLEDの増設を行いました。





E52エルグランド後期のヘッドライトの加工をご依頼いただきました。
プロジェクター周辺がブラックの最終型がベースです。

純正スモールLEDから上部につながるようなデザインへ、ヘッドライトトリム自体も加工しています。
仕上げは純正のメッキより少し落ち着いた雰囲気の金属調塗装です。
エンジン始動でデイライトが強発光、スモール時に減光点灯という設計になっています。
ウインカーはシーケンシャル点灯です。

(非常に多忙だった時期に撮影した画像のため詰めの甘さがあります、ご了承ください)











そして同時期に同じ後期ヘッドライトの加工を別のお客様からもご依頼いただきました。
仕様が少し異なり、スモール時の減光なし/ウインカーは通常の点滅という設計です。






こちらのお客様にはロアテールとバンパーイルミの加工もご依頼いただきました。

ヘッドライト同様ロアテールもシンプルな仕様で、シーケンシャル機能は組み込んでいません。




こちらが最後のご紹介のバンパーイルミです。
レンズに専用の拡散塗料を塗布して全体が均一に点灯する形で仕上げています。










と、ここでご紹介が終わるところなのですが、当店とメーカーの間に行き違いがあり
お客様が必要としていたパーツがライダー用のバンパーイルミと納品後に判明しました...

こちらがお客様が求めておられたライダー用のバンパーイルミです。
ハイウェイスター用同様に「全面が均一に点灯する明るいデイライト」として作成しました。






本日ご紹介した「後期ハイウェイスター用バンパーイルミ」はブログ掲載時点で在庫になっています。
通常価格よりお安く販売する予定ですので気になる方はお問い合わせくださいませ。
製品は「LEDユニット」「周辺のメッキ/樹脂パーツ」「取り付け用ハーネス類一式」のセットです。